DXサプライとは、
現場・設計・事務の「ちょっと面倒」「人が足りない」「属人化している」業務を、
デジタルと実務経験で“外付け補助輪”のように支えるサービス
です。
福力舎合同会社は、
- 建設・施設・大学・公共系の現場経験
- 図面・資料・管理業務の実務理解
をベースに、「現場が本当に助かるDX」だけを提供します。
こんな悩み、ありませんか?
- DXと言われても 何から始めればいいか分からない
- ソフトやシステムを入れたが 使い切れていない
- 若手に任せたいが 教育する時間がない
- 図面・台帳・報告書が 人に依存している
- 外注すると「話が通じない」ストレスがある
👉 DXサプライは、この「間(あいだ)」を埋める役割です。
福力舎のDXサプライでできること(例)
1. 現場・施設向けDX支援
- 図面整理・トレース・データ化
- 点検・保全台帳のデジタル化
- Excel・スプレッドシートの業務改善
- 「紙→データ」移行の実務サポート
2. 施工・設計まわりの業務支援
- CAD/BIM関連の補助業務
- 若手向けDXリテラシーの橋渡し
- 現場目線でのツール選定アドバイス
3. 「DX以前」の整理も対応
- 業務フローの棚卸し
- 属人化ポイントの洗い出し
- 「そもそもDXが必要か?」の相談
※ 大規模なシステム導入ありきではありません
※ 小さく始めて、続くDXを重視しています
他社のDX支援との違い
| 一般的なDX会社 | 福力舎 |
|---|---|
| IT・ツール中心 | 現場・業務中心 |
| システム導入がゴール | 業務が楽になることがゴール |
| 用語が難しい | 日本語で説明 |
| 導入後は自己責任 | 伴走型 |
こんな組織に向いています
- 大学・研究機関・公共施設
- 中小建設会社・設備会社
- DX担当が1人、またはいない組織
- 「現場が止まるDX」を避けたい方
よくあるご相談
- 「DXと言われて困っている」
- 「Excelが限界」
- 「若手とベテランの間がつながらない」
- 「外注先をまとめる人がいない」
👉 相談だけでもOKです。
お問い合わせ・ご相談
「これ、DXで何とかなりますか?」
そんな一言からで構いません。
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